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	<title>アトピー性皮膚炎・漢方薬・小児科 名古屋 よしだこどもクリニック</title>
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	<description>子供の病気治療（小児科）、独自の漢方薬でアトピー性皮膚炎の根本治療を目指す、名古屋のよしだこどもクリニック</description>
	<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 14:20:13 +0000</pubDate>
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		<title>肺炎球菌ワクチン</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 14:16:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[肺炎球菌ワクチン（プレベナー）
 
残念なことですが世界中でいまだに沢山の子どもたちが肺炎球菌感染で亡くなっています。日本もけっして例外ではありません。この細菌の名前は小さなお子さんがいるご家庭なら何度となく耳にしたことがあるかと思います。
しかしこの肺炎球菌によってどんな病気が子どもたちを脅かすか、詳しくご存知でしょうか？
 
　Ｑ　どんな疾患を引き起こすの？ 
Ａ．小児の感染症の原因としてはもっとも多いのが『肺炎球菌』です。
菌血症（細菌が全身の血管中に入る病気）・細菌性髄膜炎・重症肺炎で現代の医療設備が整った先進国でも沢山のお子さんが亡くなったり、重い後遺症を残しています。その他、その名のとおり肺炎や急性中耳炎を引き起こす細菌です。また、2・3歳までの乳幼児は特に抗体を持っていないため、たやすく肺炎球菌性の感染を起こしてしまいます。
 
　Ｑ　どんな菌？
Ａ．肺炎球菌は表面に莢（きょう）膜という膜をもっていて人が持っている免疫に抵抗します。健康な人にはそう簡単には体内まで侵入しませんが、2・3才までの乳幼児は肺炎球菌に対する抗体を持っていないため容易に感染を引き起こしてしまいます。
小児の細菌感染症の原因としてもっとも多い菌です。
菌そのものはヒブ（Hib）同様日常に人の鼻や喉の奥に存在するごくありふれた菌です。
保育園などの集団生活を始めるお子さんの保菌（菌をもっている）率は入園前では50％未満ですが、入園後1～2ヶ月で100％になっていたという報告もあり、どのお子さんにも重症感染症を引き起こしてしまう可能性がある菌です。
　　
 
　Ｑ　ワクチンで防げるの？
Ａ．現在日本で承認されている大人用の肺炎球菌ワクチン（２３価多糖体ワクチン）では残念ながら乳幼児には効果があまりないことがわかっていて、乳幼児でも抗体をつくる工夫のされた小児用肺炎球菌（*７価結合型）ワクチン（ＰＣＶ７）が開発されました。
米国では２０００年に承認定期（無料）接種で使用開始されました、世界保健機構（ＷＨＯ）も2007年にはワクチン導入を各国に推奨して、世界の９３カ国で導入、３５カ国で定期（無料）接種化されています。
さらに2009年には７価からさらに多くの型に対抗する１３価ワクチンも米国では承認されました。　　
　　＊７価結合型とは・・・肺炎球菌にはたくさんの血清型があります、小児用肺炎球菌ワクチン（ＰＣＶ７）は乳幼児が感染しやすい７種類の血清型が選択され開発されました。　　　　　　　　　　　　　　たくさんある型の肺炎球菌のおおよそ７割に有効だそうです
 
Ｑ　ワクチンで防ぐメリットは？ 
Ａ．肺炎球菌は乳幼児から成人までの広範囲の年齢の方に髄膜炎などをはじめとする多くの疾患を引き起こしてしまいます。直接接種を受けたお子さんを様々な肺炎球菌が引き起こす疾患から守るだけではなく、間接的効果と言って予防接種ができない新生児や妊婦さん、高齢者のみなさんを守ることにもなります。メリットを考えるとヒブワクチン以上の効果が期待されています。
 
Ｑ　ワクチンを接種スケジュール
接種対象：２ヶ月以上９歳以下
接種回数：標準４回（初回免疫３回、追加免疫１回）
　標準（初回が２～６ヶ月）は
　１回目　（２７日以上の間隔）　２回目（２７日以上の間隔）　３回目　
追加免疫（１２～１５ヶ月）
 
　７ヶ月～１２ヶ月　　１回目、２回目、追加免疫
　１２ヶ月～２４ヶ月　１回目　追加免疫
　２４ヶ月～９歳　　　１回
 
Ｑ　参考
肺炎球菌ワクチンは他のヒブワクチン、ＤＰＴなどと同時接種が可能です。
副作用は発熱と接種部位の腫脹が見られることがありますが、自然に治まり、その他のワクチンと比べても副反応の程度は変わりません。接種後6日すれば他のワクチンの接種はできます。
 
Ｑ料金は
残念ながら今のところ公費の補助はありません。したがって自費扱いになります。
当院では　１回　9500円　です。
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		<item>
		<title>子宮頸がん予防のワクチンを始めました。</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 13:38:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[子宮頸がん予防のワクチン]]></category>

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		<description><![CDATA[子宮頚ガンの予防接種
 
国内で年間約３５００人の女性の死因となっている子宮頸（けい）がんを予防するワクチンが、平成21年12月22日から日本でも接種できる様になりました。
子宮頸がんは性交渉のときに感染するヒトパピローマウイルス（ＨＰＶ）が原因です。従って感染前にワクチンを接種することで、頸がんの原因であるＨＰＶの感染予防が期待できます。
　■予防できる唯一のがん
　子宮頸がんは世界で年間約５０万人が発症し、約２７万人が死亡しています。女性のがんとしては乳がんに次いで２番目に多い病気です。
　国内でも年間１万人以上が発症し、約３５００人が死亡していると推計されます。年齢は３０代後半から４０代が一番多いのですが、最近は感染原因である性交渉の低年齢化などが影響し、２０～３０代の若い患者が増えています。
ワクチンによる予防手段があるため「予防できる唯一のがん」と言われ、その有効性は１０～２０年以上継続するといわれています。
自治医大さいたま医療センター産婦人科の今野良教授によると、１２歳の女児全員が接種すれば、頸がんにかかる人を７３・１％減らし、死亡者も７３・２％減ると推計されています。
　■接種の方法は？
　子宮頸がんワクチンは２００６年６月に米国で初めて承認されて以降、欧米や豪州、カナダなど世界１００カ国以上で使われています。今回、承認されたのは、グラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」です。
　多くの国では１２歳を中心に９～１４歳で接種が開始され、学校や医療機関で接種が行われています。２６歳までが対象のところが多いのですが、それ以降の年齢でも有効との報告もあります。
　国内では小児科や産婦人科などでの接種が想定されており、日本産科婦人科学会や日本小児科学会などが合同で１１～１４歳の女児を接種対象として推奨しています。
なお名古屋市では今年の秋から11歳から14歳を対象に助成する方針です。
■料金は？
接種は3回で初回、1ヵ月後、6ヵ月後に接種します。
当院の料金は　初回　16000円、　2回目と3回目は15000円です。
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		<item>
		<title>アトピー性皮膚炎のモクタール軟膏治療</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 14:44:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新しいアトピー治療]]></category>

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		<description><![CDATA[当院ではアトピー性皮膚炎にモクタール軟膏（赤松から作ります。作用は皮膚の殺菌と炎症を抑えます。）を亜鉛化軟膏で薄めたものを、患部に塗り、その上を保湿剤（ヒルドイドなど）でカバーした後、チュビファウストという筒状のカバーで保護する治療を行っています。特に肘や膝がひどい場合には効果があります。ただし色が黒くて衣服が汚れること（これは洗ってもきれいになりません）と独特の臭いでたまに嫌がるお子さんがいます。またチュビファウストで締め付けられるのを嫌がる子もいます。しかしうまく使えば１週間で皮膚は回復してきます。モクタールはその他、もっと薄めたものも使っています。ステロイドよりも安全で効果もあります。詳しくは院長まで。
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		</item>
		<item>
		<title>水痘と流行性耳下腺炎（ムンプス）のワクチンをうちましょう</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 07:11:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<category><![CDATA[季節のお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[８月から名古屋市在住の１歳から６歳までのお子さんを対象に任意ワクチンの水痘とムンプス（おたふく風邪）ワクチンの半額補助が始まります。また１０月からはヒブワクチン（３ヶ月から２歳まで半額）と子宮頸がんワクチン（中１と中２を対象に全額）の補助も始まります、１０月以降は混雑が予想されますので早めにうけたほうが良いでしょう。詳しくはスタッフまで。
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		<title>ヒブワクチンを始めました。</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 12:03:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<category><![CDATA[ヒブワクチンのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[子どもがかかる重症な病気の中に細菌性髄膜炎と急性喉頭蓋炎があります。
この病気を引き起こす原因の一つにヘモフィルスインフルエンザｂ型(略してヒブという)細菌があります。日本では、年間600人近くの小児がこの病気に罹患し、約5％のお子さんが亡くなり、25％に後遺症が残るといわれています。
この重大な病気は、ヒブワクチンという予防接種で発病を防ぐことができます。
ヒブワクチンが普及した国では、ヒブによる重症感染症は消滅したといってもよいほどの効果があるとされています。
WHOは、1998年に乳児への定期接種の実施を世界各国に勧告しました。
現在では120カ国以上で実施されており、東アジアで接種してないのは日本と北朝鮮だけという事態になっていましたが、やっと日本でも2008年1月に認可されました。そして永らく発売が待たれていましたが、ようやく2008年12月末に発売されることになりました。（なお、ヒブは細菌の一種であり、インフルエンザウイルスとは異なります）
このワクチンの費用は残念ながら日本では任意接種の扱いとなり、接種費用は自己負担になります。
任意接種ですので医療機関によって費用は異なります。当院では1回が　7500円です。
接種回数は残念ながら1回では免疫が確実にならないため、年齢に応じて以下のようになります。
基本接種（7ヶ月未満児、生後2ヵ月から接種可能）
4～8週間隔で3回接種（医師が必要と認めた場合は3週間の間隔で接種も可能）
その後、おおむね1年の間隔をおいて追加接種1回。合計4回接種です。
三種混合（DPT）と同時接種も可能です。（左右上腕に同時接種、混注は不可）
BCG接種の時期と重なり、BCG接種後は4週間間隔をあけて接種することになるので、注意してください。
生後7ヶ月～1歳未満の場合
4～8週間隔で2回接種します。
ポリオ生ワクチンや三種混合（DPT）と重なる時期ですが、他のワクチンと同時接種も不可能ではないので、相談してください。
1歳～5歳未満
1回接種で終了。
保育園や幼稚園の集団生活に入る前に、接種を完了することが望ましいとされています。
ヒブは鼻の奥に潜んでいて、それが血流を介して髄膜炎を起こします。3歳を過ぎるとヒブの不顕性感染（無症状の軽症感染）の結果、自然抗体を獲得するようになります。ヒブによる細菌性髄膜炎の発症率は、生後3ヵ月を過ぎると急速に増加し、3歳を過ぎると減少してきます。こうした理由で乳児期早期にヒブワクチンを接種することが必要なのです。
副反応は現行の三種混合ワクチン（DPT）の副反応発現率と同等かそれ以下とされています。すべての先進国で、10年以上前から定期接種とされており、日本で使用されるヒブワクチン（アクトヒブ）だけで全世界の子ども達１億５千万人以上に接種された実績があります。製造の初期段階で牛の成分が使用され、その後の精製工程を経て製品化されていますが、そのことによる不都合は、これまで1件も報告されていません 。
ワクチンの供給は安定しているとは言えない状態で、入手に時間を要することも予想されますので、予約が必要です。ヒブワクチンを発注して、接種可能になったら、当方より電話連絡致します。
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		<title>胃腸風邪について</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 13:16:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[子供の病気について]]></category>

		<category><![CDATA[胃腸風邪]]></category>

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		<description><![CDATA[　毎年冬になると見られ、主に乳幼児が、感冒様症状の後に嘔吐、下痢を引き起こす病気です。原因は、ウイルス（ノロウィルスやロタウィルス）で、特に気温が下がり、空気が乾燥すると増えます。逆に気温が高く、湿度が高いと増加しにくいと言われています。
　下痢や嘔吐が何回も続くと体の水分が減り、脱水症状がみられることがあります。これらの症状は、普通数日間で治りますが、重症（脱水が強い時）の時は、点滴を行う必要があります。
　治療は、嘔吐が強いときは、経口摂取を（５ー６時間）さけ、口をしめらす程度の水分を与えます。嘔吐が治まったら、アクアライト、ＯＳ１、番茶、ゆざまし、重湯などを始めに与えます。落ち着いてきたら、お粥、林檎果汁等を与えます。
食欲が出ていろいろほしがっても、蜜柑、お菓子、砂糖の多いものなどは避けて下さい。特によく病み上がりにはカステラがよいといって与える人がいますが、逆に下痢がひどくなることがありますので注意して下さい。ミルクは、先ず半分に薄めた（１／２乳）のを１回５０ー１００CC位から与えて下さい。その後、状態に応じて徐々に濃度と量を増やして（２／３乳、１５０CCなど）下さい。　
部屋は暖かくして、外に出さないようにして下さい。お風呂は、嘔吐、下痢がひどいときは、避けて下さい。熱があるときは、冷やして構いません。
　脱水症状は、尿の回数が減り、皮膚が乾燥し、体重が減ってきます。また高熱もでます。元気がなく、泣いて、ぐずぐずいうときは要注意です。このようなときは、薬があっても来院して下さい
　薬は整腸剤や漢方薬が中心で、下痢止め（ロペミン）は乳児では使いません。また長引いた下痢には漢方薬の真武湯を飲むと効果があります。
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		<title>なぜ予防接種は必要なのでしょうか？</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 12:50:11 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[予防接種]]></category>

		<category><![CDATA[子供の病気について]]></category>

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		<description><![CDATA[赤ちゃんは産まれるとき、病気に対する抵抗力（免疫）をお母さんから分けてもらいます。しかし生後3～8ヵ月程度でその力は消えてしまいます。後は赤ちゃん自身の力で免疫をつけなくてはなりません。その手伝いをするのが予防接種です。
予防接種は、毒を弱めた細菌などから作った&#8221;ワクチン&#8221;をわざと体内に投与し、それと闘うことによって身体の中に病気に対する抵抗力（免疫抗体）をつける方法です。言うなれば、病気との本戦に勝つための予行演習なのです。
予防接種の対象になる病気のほとんどは伝染病です。予防接種には、赤ちゃんや子ども自身の健康を守るだけでなく、みんなが接種することによってその病気が流行するのを防ぐ効果もあります。例えば、私が医師になったころは、&#8221;はしか（麻しん）&#8221;は身近にある病気でしたが、最近は&#8221;はしか&#8221;のお子さんを診察することはほとんどありません。これは予防接種が普及して、はしかにかかる子どもが確実に減っているからなのです。
残念ながら、ワクチン接種してから10年以上すると免疫が減るため、去年から大学を中心に流行するようになりました。
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		<title>予防接種ワクチンの種類</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 12:49:51 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[予防接種]]></category>

		<category><![CDATA[子供の病気について]]></category>

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		<description><![CDATA[
生ワクチン
生きた病原体の毒性を弱めたものです。予防接種によって、身体はその病気にかかったのに近い免疫（抗体）を作ります。
ポリオ、はしか（麻しん）、風しん、BCG、水痘（水ぼうそう）、おたふく風邪等
不活化ワクチン
病原体を殺して免疫を作るのに必要な成分だけを取り出して作ったものです。複数回の接種が必要です。
百日咳、日本脳炎等
トキソイド
毒素をなくした細菌を接種するタイプです。複数回の接種が必要です。
ジフテリア、破傷風等

]]></description>
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		<item>
		<title>予防接種の副作用</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 12:48:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[予防接種]]></category>

		<category><![CDATA[子供の病気について]]></category>

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		<description><![CDATA[ワクチンは、病気の原因であるウイルスや細菌の毒素を弱くした液です。したがって、 これを接種することによって軽くその病気にかかった状態になることがあります。これは&#8221;副反応&#8221;と呼ばれますが、実際に病気にかかった状態と比べれば軽いです。また、副反応が起こる確率もそれほど多くありません。
しかし、体質や体調によって、まれに大きな副反応が出ることもあります。こういったケースをなるべく防ぐため、赤ちゃんや子どもが普段お世話になっているかかりつけの小児科の先生と相談しながら、予防接種を受けましょう。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>当院では予防接種に力を入れています。</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 12:47:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[予防接種]]></category>

		<category><![CDATA[子供の病気について]]></category>

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		<description><![CDATA[当院では予防接種に力を入れています。
現在公費でうてるワクチンは

三種混合（ジフテリア・百日咳・二種混合）
ＭＲ（麻しんと風しん）
二種混合(ジフテリヤ・破傷風)
日本脳炎
ＢＣＧ
ポリオ

などがあります。
また　自費のワクチンには

ムンプス(おたふく風邪)
水ぼうそう(水痘)
インフルエンザ
ヒブ（Ｈインフルエンザ菌）ワクチン
ＨＢ（Ｂ型肝炎）ワクチン

などがあります。
ワクチンによっては卵アレルギーのお子さんは慎重に行う種類があります。
当院では必要に応じて検査を行い、一人でも多くのお子さんがワクチンで病気を予防できるようにしています。
詳しくはお問い合わせください。
]]></description>
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